| 公子が支部長を、恵が事務局長を務める日本ダウン症協会富山支部は、県内にある既存の障害者福祉の活動との「ゆるやかな連携」を基本にしており、会のニックネーム(つなGO)は、「共につながって進んでいこう」という意味を込め、次の具体的な3事業を実施しています。 ■普及啓発活動 @国連が制定した3月21日「世界ダウン症の日」に県内3カ所のショッピングモールで啓発チラシ等の配布活動、A教育・福祉関連の学識経験者を招聘しての講演会の開催、B県内大学・短大授業との協働、Cハンディキャップヨガ教室等の自主活動を通じたダウン症への理解の促進プログラム ■情報提供活動 支部ブログの管理、会員への一斉メールでの情報発信等 ■相談支援活動 年2〜3回の特別相談会の開催、メールや電話・面談等による随時の相談等 私たちのブログに掲載した記事です。 ↓ 3月21日「世界ダウン症の日」に啓発チラシ等の配布活動 教育・福祉関連の学識経験者を招聘しての講演会(6月10日) 県内大学・短大授業との協働(10月6日) 〃 、テーブルマナー講習(11月23日) ハンディキャップヨガ教室(新聞記事) 〃 (魚津:12月2日) 〃 (富山:12月22日) 特別相談会(就学相談会:4月22日) 〃 (乳幼児相談会:8月5日) |